※ネタバレあり 逆転裁判5 クリア記念レビュー ~感想とリスペクト成歩堂龍一~

逆転裁判5 3DS専用ソフト
2013-0929-161537612.jpg
※ネタバレあり※
2013年7月25日発売。あの逆転裁判シリーズ最新作が3DS登場ってことでね。いつもはスーファミやゲームボーイのシリーズでレビュー?というかぐだぐだした感想を書いてましたが、最新のゲームのレビューもしようと思います。

だって逆転シリーズ大好きですから。
一応1(蘇る逆転)~4のシリーズと逆転検事というスピンオフも2までやっているので。今は2の英語版をやってましたがしばらくお休みして逆転裁判5やってました。


年取って思うことはアドベンチャーゲームっていいなあ、ってこと。アクションは体がついていきにくくなるし、RPGは少年が主人公ってことも多くて感情移入がしにくいということもありました。




順番的には
①主人公たちへの感想
②システムの良かった点、悪かった点
③シナリオ総評
④個別のシナリオについて軽く語る
⑤ダウンロードコンテンツについて
この順で語っていきます。

     
①主人公たちへの感想
逆転裁判は主人公が一応大人(1でも成歩堂くんは24でしたし)ってことで楽しめます。今回成歩堂くんは34歳なんで自分の年齢を先にこされちゃいましたね。でも今作の主人公は成歩堂くんだけではない。全部で3人もいるというトリプル主人公です。



まず前作4の主人公 王泥喜くん。彼がちゃんと出てきたことにオドロキでした。4でさんざん目立たない、没個性キャラというか成歩堂くんに存在をくわれていたので。まーた今回もくわれるかと思いきやきちんとキャラがたって活躍しました。ニコ動のキャラ投票1位を獲得したのも納得のかっこよさ。

次に心音ちゃん。18歳で弁護士バッジを取るという天才ぶり。カルマ検事再びかと思いきやドジッ子だったり熱血だったりでいまいちキャラがつかみにくかった。そのため今作限りのヒロインということなら分かるが次回作で主人公をやられても困るなあという印象。決してキャラは悪くないのですが主人公にしてはキャラが弱いなあという印象。王泥喜くんは今回でキャラが立ったので次回作にもぜひでてほしいが。


と、三人の平均年齢が25歳の大人メンバー。


主人公組はこれくらいにして。

②システムの良かった点、悪かった点
システムの良かった点
●セーブできるところが2つに
兄弟でやってたんでこの住み分けはありがたかったですね。でも容量的に問題ないと思うのでもっと用意してもよかったのではと思う。
●バックログが表示できる
アドベンチャーならついていて当たり前の機能がようやく実装されました。このシステムが1からあればオバチャンのマシンガントークも聞き逃さなかったんですがねえ。あと早口で喋るキャラを用意してバックログで探させるって展開があるのかと思ったらなかったりで単にユーザーへの配慮ってことかな。
●探偵メモ
次に何をすべきか、誰に証拠品をつきつけるかが一目瞭然。こんなのあったら簡単すぎるよって声がいろんな掲示板、レビューでありましたが嫌なら見なきゃいいやん?事実私は一切見ずにクリアしましたよ。じゃあなんでシステムの良かった点として挙げているかというとアドベンチャーゲームあるあるで時間をおいてセーブ地点からやり直すと「どこからなにをすればいいのか」を完璧に忘れていることがあります。初心者救済のためのメモだけでなくまとまった時間がとれない人からすると備忘録としての役割を持たせることができます。そのためいらない、簡単になるって人は見なければいいだけのこと。事実Rボタン一回で証拠品、二回で登場人物、そして三回目でようやく探偵メモになるため普通に進めていればまず見ない機能なんですね。
●セーブ後にタイトル画面に戻らなくてよくなった
これも今までなんで無かったのか不思議な機能でした。でもなぜ無かったのかを今なら説明できますね。どうしてかは後述します。
●一度見たムービー、CGを自由に見られる
いやーこれは本当にうれしい。レイトン教授とコラボしたからですかね(多分関係ない)。これもアドベンチャーではよくある機能ですけどね。
●ゲームオーバー後、直前の所からやり直しできる
あえて良かった点として挙げます。ストレスなくやるためには大事でしょう。でも親切になるほど「緊張感」が薄れていくんで悪い点もあるっちゃあります。
●一度調べたところには印がつく
これなくてもいいんですけどね。まあ悪いって言うほどでもないので良い点として。自分でどこを調べたかくらい覚えて無くっちゃアドベンチャーを満喫してるとは言い難い。というかリアルでメモをとる派の私としてはもっと不親切でいいんですけど。

次に悪かった点
○背景を調べられるところが限られている
これは逆転裁判のいいところをかなり殺しましたね。事件に関係のないやりとりでキャラクターを掘り下げたり、キャラの関係を深く知ったりするのがよかったのに。そもそも探偵メモがあるんだから「あ、ここは事件に関係のないところだからキャラの掛け合いを見られる」ってな感じでお遊びと事件調査の分担が出来そうなものですが。
仮に背景を調べられたとしてもパートナーがマヨイちゃんじゃないので楽しみは減ったでしょうが。
○人物をつきつけられない
色んな人間模様をこれで調べられましたが今作は証拠品だけ。また裁判でも証拠品だけなので必然的に難易度は下がります。これも残念でした。
○すぐにやりなおしができる
良かった点にセーブ云々挙げておきながらどういうこと?ってなるでしょうがこれのせいで裁判での緊張感がなくなります。従来なら推理が上手い人ならサクサク進め、推理が下手な人は総当たり(全ての証言に全ての証拠品をぶつける)という手法でも解けるようにしてありました。当然、総当たりをしていたらすぐにペナルティを食らいゲームオーバーになります。そこでセーブを入れていくのですが従来ではタイトル画面に戻されたためテンポが悪くなるいわば「システム面のペナルティ」がありました。今までセーブが面倒臭い仕様だったのも「まあムジュンがわからず総当たりをしている自分が悪いよな」と納得できました。今作はセーブも楽。ゲームオーバー後もすぐに直前からやり直しできるためシステム面、ゲーム面における「ペナルティ」のバランスが悪化しています。
○アニメがある
個人的にアニメはいらないかなと思いました。もちろんアニメーションの出来はいいのですが、いざアニメ化されると「逆転裁判ってアニメ化したらどうなるかな」っていう妄想が出来なくなってしまう。という個人的理由です。あとキャラがぐいぐい動くのが逆裁の魅力だったのでアニメに頼らずゲーム内のグラフィックと文章でユーザーに想像させる演出に力が入っていたのにアニメに頼った演出という感じがしてどうも逃げている印象が。この批判は従来に拘りすぎる私の難癖ですね。

システム面について色々文句も言いましたが総評ではいいねと思える出来です。ただどんなシステムを作ろうと100点はないためまた続編が出ても文句言うでしょうね、私は。



③シナリオ総評
よくぞあの4から上手く拾い上げ、まとめ上げたなという印象。100点満点中70点といったところ。やっぱり心音ちゃんが主人公ってのはどうにも受け入れにくい。ヒロインってことなら分かるけど。逆にオドロキ君はしっかり主人公してるなって感じで。そして成歩堂くんはおかえりって言えるけど4の性格とあまりにも違いすぎる。汗ひとつかかずガリュー(兄)を罠にはめたくせに法廷に戻ると汗だらだらには「う~ん」という感じ。4が無く3から5へと成長した成歩堂君なら納得のいく成長なんですが。上手く言えませんね。
2013-0929-161812347.jpg


裁判については「あっさり」って印象。特に難しい謎も無く、簡単すぎて「え、今これをムジュンとしてつきつけちゃダメなの?」ってことが多く何度もペナルティ食らいました。順序を踏まえないと「ムジュン」に適した「証拠品」もNG扱い。先が読めているが故に戸惑うことが多かったです。裁判に関してはDLCの「逆転の帰還」が一番でした。ストーリーが全く先読みできなかったため自分が先走ってミスるってことがありませんでした。あそこでようやく主人公と自分の思考が平行に進んでいるなって気持ちよさがありました。裁判は全体的に検事も敵意をむき出しって感じではなく(序盤はともかく、終盤は協力的)手強い感じが全くありませんでした。検事が協力的って意味なら2の最終話も協力的でしたが成歩堂は「聴衆」を敵に回していたため緊張感がありました。5は黒幕以外みんな協力的なんで「追い詰められている」感じがしません。どっちかというと黒幕をいじめる席になりました。弁護側はずーっといじめられっ子の席だったのに5はどうもその辺薄いです。



④個別のシナリオについて軽く語る
逆転のカウントダウン
2013-0929-161551655.jpg
記念すべき第一話。チュートリアルでいつもの検事 アウチ・・・の弟が出ます。個人的にこいつは悪い意味で嫌いです。倒しても爽快感がないし終盤で逃げ出したためノックアウトされてボロボロになる姿が見られないので嫌です。最後でミツルギからお叱りを受けるモノの弱いなあと。しのぶちゃんをいじめたくせに受ける罰が小さいぞ!展開的には特にいうことはないですがやっていてテンポが悪く感じました。シナリオにいつもの切れがないのはタクシューさんがいないからでしょうがやたら説明的な台詞が多く「タクシューさんなら説明とギャグを兼ね備えた文章なんだろうな」とずっと思ってました。そのため一話が一番退屈。敵のバラシマもそんなむかつく動きでもおもしろい動きでもなく「ただのやられ役、かませ役」って感じでこいつが負けたあともふーんって感じでした。最後の爆弾が本物か否かも「そんなことも調べないでやってるの?」って感じで盛り上がりにかけました。いくら段ボール紙の弁護士バッジを見抜けなかった法廷といえどねえ。

逆転の百鬼夜行
2013-0929-161558582.jpg
導入部分や無駄に長い台詞でやっぱりテンポが悪く感じたのですが裁判二日目から化けましたね。実は村長ではなく市長がってところは完全に騙されました。ただそれ以外の謎は子供だましっていうかなんとなく不自然なんでつじつま合わせに精一杯のシナリオって感じ。ここで初登場のユガミ検事もかっこいいなあ、BGMいいなあって思うが自分を追い詰める検事の役割にしては弱い。カルマ親子はすごい苦しめられたり、ゴドー検事は相手が成歩堂ということもあってすごい敵意、因縁を感じたモノですが。またそのユガミがオドロキのみぬくをインチキ扱いしたことはちょっと笑いました。前作でさんざん難癖つけていると思っていた力でしたので。逆に探偵パートでみぬくを上手く取り入れていたのは単調な探偵パートに新しい風をいれてくれたと思ってます。
最後に美容院は「CMやってるくせに一般販売していない」の部分で「ああ、あれが最後の証拠品か」って分かってしまうのは残念。ここで初登場のカンガエルートはSEもBGMもいいもののただの総当たり推理みたいな感じで全く面白くなかったです。げんに一度もカンガエルートでは詰まりませんでしたし。このへんは検事のロジックシステムの方がまだちょっとだけ面白いかなってところです。落ちは綺麗にまとまっていましたが唯一、ゆめみちゃんの夢遊病が解決していないのがいただけない。それこそ心音のカウンセリングで救うべきではないか?と思いました。ああああ、ここで書いて気づきましたけど心音が主人公に合わない理由がようやく分かりました。「彼女が弁護士である必要性を感じない」ってことだ。成歩堂やオドロキくんは弁護士以外あてはまる職業が全く思いつきません。でも心音は心理学を修得しているためそっち方面でも活躍できるんですよ。っていうかユガミ救いたいなら弁護士にならずに成歩堂に頼むって展開でもいいんだ。うん、彼女が弁護士でいる必要性を感じないから主人公らしくないと自分は思っていたんですね。


逆転学園
2013-0929-161622573.jpg
さんざん心音ちゃんを主人公らしくないと言ったあとで彼女が主人公の話です。やっぱりここで思うのは「彼女の存在意義」と「親友の弁護」っていう熱くなる要素が2つもあったのに燃えなかったってこと。三人組の友情話、三人の秘密、そして犯人の大暴走黒板アクションと面白い要素が多かったのですがなおさらそれらが目立つほど主人公、心音の存在が薄く感じる。すでに成歩堂なんでも事務所に二人の弁護士がいる時点で彼らが今回の事件を担当しても同じように進むだろうなと思うと一層うすく感じる。もちろんココロスコープという武器はあるが、サイコロック、みぬくでも三人の嘘くらいすぐに分かるしなあ。やればやるほど彼女のためのお膳立てストーリーという感じ。裁判シーンよりも模擬模擬裁判でのオドロキVSガリュー(弟)の方が面白かったです。いや流石にそれは言い過ぎかもしれん。ところでシズヤレイ(25)はチシオちゃんが女と判明し、アツメちゃんも入ったので確実にハーレムを構築していってますね。ユガミについては2話とほとんど同じ感じで進むので言うことはありません。事件のトリックはいいなと思えるものですが最後の証拠品についてはなんで後始末しないのか?ねつ造テープを一生懸命作る暇があったら捨てにいけよと思ってしまった。そのためミステリーとしては2話目同様イマイチです。

星になった逆転
2013-0929-161631917.jpg

四話というよりは最終話前編という感じ。真犯人も捕まえられずおわりとなったときは「はぁ?」って言ってしまいました。この四話のせいで全体的にボリュームが少なく見えるのかもしれません。宇宙センターのトリック自体は面白いし、キャラも立っていたのですがホシナリさんのため息がスキップできないのはナンセンス。テンポが悪く感じます。せめて飛ばせないモーションでも台詞が違うなら分かるけどはあああああしか言わないからよりダメダメ。あとカンのいい人ならここで黒幕の正体が大体分かるでしょう。最後に出たライターで「あれ、もしかしてこいつ」となりました。前編という感じなのでここまで。

未来への逆転
2013-0929-161640076.jpg
主人公そろい踏み。オドロキ離脱の理由は納得のいくものでした。一部の人からはオドロキ君が裏切ったって言われているようですがちゃんと読めば裏切りでないと分かると思います。また彼らしい行動だといえます。ここでユガミ検事がいきなり明日死刑とか出てきて物語を盛り上げるための展開みえみえなのが残念でした。ここで亡霊逃がすと次はいつ出るか分からない程度でよかったんだろうけどそうなるとかぐやさんはロボット反乱起こさないしなあ。この辺で展開のあらというかストーリーの安っぽい感じがどんどん出てきた感じ。あと監視カメラもっと調べとけよ。死体がある部屋から手に包帯まいた怪しい人物出ているのにスルーかい。それで亡霊は見つからないとか言われても説得力がありません。あと肝心の黒幕の正体も明らかにならないのはちょっともやもやします。それが狙いなんでしょうが犯人をこてんぱんにやったという爽快感。そう、今回の逆転裁判5は爽快感にかけるんです。三話目の一路先生くらいしか爽快感がありませんし、四話目は犯人なし。これじゃあ盛り上がれないよ。また葵の敵の黒幕に対しオドロキ君の反応が薄いのも気になりました。最後に弁護士三人の説教くさい指つきつけは、その、寒く感じました。そういう説教部分はユーザーが読み取るものであってメーカーが激しく自己主張させるところではないと思います。


ムジュンに証拠をつきつけ逆転を何度も繰り返し、敵検事や真犯人をこてんぱんにするのが逆転裁判の醍醐味だったのにそれを薄くしてストーリー面に説教臭い部分を散りばめたのは「悪くないけどらしくない」という印象です。やっぱりシナリオに関してはタクシューさんを越えられないということをひしひし感じました。っていうのが最近の自分の考えだったのですが次の⑤で見直すことになります。


⑤ダウンロードコンテンツについて
逆転の帰還
2013-0929-161653596.jpg
断言しよう。一番おもしろい!これが800円でプレイでき、期間限定で400円っていうのはお得すぎます。一番の名エピソードというか今までの逆転裁判がこのDLCでようやく「帰還」という感じ。成歩堂くんが弁護士バッジを取り戻し、事務所で他愛ない会話(まさかここでの会話で真相の伏線が張られているとは思わなかった)から始まり動物の弁護へ。その理由が「成歩堂は以前動物に尋問したことがある」という1をやっている人ならにやりとする場面。またミステリー部分もよく練られておりミスリードに引っかかったり、シャチの真相にはびっくり仰天(カンガエルートが初めていいシステムと思えた。というかこういう突拍子もない真相に至るときにカンガエルート用意すればよりキャラクターに感情移入できるよなあ。でもカンガエルートの欠点はここぞって時に出るからここで裁判は終わるのかって分かってしまうこと。一回だけだったり二回あったりすればプレイヤーもだませる気がする)。シナリオも5の2話3話くらいの長さがあったので文句ありません。あとキャラクターがみんないい人(犯人ふくめ)。それでも悲しいだけの結末にならず希望がちゃんと残るあたりやっぱりシナリオの出来のよさに感心します。単独でこんだけ作れるってことは5シナリオの欠点は各エピソードを独立させずに無理に繋がるようにしたことではないかと思う。逆転検事2では上手いこと単独でも成り立つし、一本の筋が全てのエピソードに繋がるいい展開でしたが5はそれを失敗した感じになっている気がDLCをやって分かりました。




あとは好きなシーン集
ショーコさんが証言台に立ったとき最初は下半身露出してんのかと思った。
2013-0929-161923570.jpg
ちょっとかわいすぎんよー。胸おおきすぎんよー。イクヤくんもナイスバディになるからいいか。ていうか今回の逆転裁判はいつにも増してかわいい子が多い気がします。裏鳥さんも最初は嫌なやつかと思ったらちゃんとしたジャーナリストだし、取材で裏をちゃんと取るから裏鳥って名前だったのかな。
2013-0929-161938879.jpg
逆転裁判初、成歩堂弁護士のキスシーン。これは本が薄くなるな。
2013-0929-162022770.jpg
最後はいつもつきつけられる弁護士バッジ。取り戻せてよかったと思うと同時に逆転裁判は成歩堂が主人公じゃないとやっぱりダメなのかとおもってしまった。信号機トリオも悪くはないけどなんか違う。ていうかマヨイちゃーーん、カムバーーック!
2013-0929-161953704.jpg


総評的には買ってよかったですが、もう一度遊ぶかと聞かれたらう~んというレベル。やっぱり何周もさせてこそ逆転裁判だと私は思っているので5はやっぱり微妙かと。それでも何度も言うように4から綺麗に立て直し、続編が出てもおかしくない終わり方にしてくれたのはうれしいです。4をやりおえたときはもう二度と成歩堂くんに会えないと思っていたので。というわけでカプコンさん。


つぎのDLCはいつですか?

そしてここまで拙いレビューに長々とつきあってくださった皆さん。ありがとうございます。






関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

お知らせ
PS4のコントローラを買いました。色はレッドです
アルバム
過去記事ランダム
画像クリックで記事へ
新着+関連エントリー
マインにメールする↓
ご意見・ご要望・相互リンクやこのゲームを扱って!など…
なんでも、がんがんお送りください!

お名前:
メール:
件名:
本文:

マインのツイッター
プロフィール

かたつむりマイン

Author:かたつむりマイン
なつかしいゲームをレビューしていく!
かたつむりのマインがお送りします!
※当サイトはリンクフリーです。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
マインの推しゲー

ニーア オートマタ (初回生産特典「ポッドモデル:白の書」が使えるプロダクトコード 同梱) 【Amazon.co.jp限定】「ポッドスキン:配送用ダンボール」が使えるプロダクトコード配信 - PS4
アクション、シコリティどちらも高そうなゲーム

メタルギアソリッドV ファントムペイン
28年間、待たせたな

グランド・セフト・オートV 【CEROレーティング「Z」】

【Amazon.co.jp & GAMECITY限定】DEAD OR ALIVE 5 Last Round 最強パッケージ
まさに最強のかわいさ

DEAD OR ALIVE Xtreme 3 Fortune コレクターズエディション 初回封入特典「マリーの小悪魔水着」ダウンロードシリアル付
PS4で癒しを求める方へ

DEAD OR ALIVE Xtreme 3 Venus コレクターズエディション 初回封入特典「ほのかの天使な水着」ダウンロードシリアル付
vitaで癒しを求める方へ

バイオハザード7 レジデント イービル グロテスクVer. 【CEROレーティング「Z」】 - PS4
↑一週目は怖く、二週目はやり込め、三週目には笑えて来るゲーム。いいですよバイオ

PlayStation 4 ジェット・ブラック 500GB (CUH-1000AB01)
↑買って良かった・・・ゲーム、エンタメ全てが揃う(戒め)

PlayStation 4 Pro ジェット・ブラック 1TB (CUH-7000BB01)
↑次買い替えるならこっちにします

Re:ゼロから始める異世界生活 レム 1/7スケール ABS&PVC製 塗装済み完成品フィギュア
鬼がかるフィギュアはこちら

アイドルマスター シンデレラガールズ 鷺沢文香 紺碧の境界Ver. 1/8スケール ABS&PVC製 塗装済み完成品フィギュア
夏毛、ふみふみ、すきー!

PLAY ARTS改 FINAL FANTASY XV シドニー・オールム 塗装済み可動フィギュア
シドニー、日焼け、エロス
最新コメント
最新トラックバック
来訪者たち
ビジュアルリンク


タグで記事検索

DOA5 PS4 PS3 ニュース GTA5 サイコブレイク ファークライ4 MGS5 steam アプリ おかし 鉄拳 DMC バイオハザード7 

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
ブログランキング
イイネ!と思ったらクリックお願いします! ←がFC2 →がにほんブログ村です にほんブログ村 ゲームブログへ
にほんブログ村